旬のお野菜、トマトについてご紹介したいと思います。
実は、良い本を入手したんですよ♪
さて、トマトの原産地は中南米のアンデス高地といわれています。
日本に入ったのは、17世紀ごろです。
また、食用にされ始めたのが明治時代で、本格的に栽培が始まったのは、昭和になってからとのことです。
皆さんもよくご存知かもしれませんが、ヨーロッパでは「トマトが赤くなると医者が青くなる」という諺があるほど、栄養価が高いんです。
トマトの赤い色は、リコピンという成分で、リコピンには有害な活性酸素を抑える強い抗酸化作用あり、ガンや動脈硬化などを予防する効果が高いことが分かっています。
ビタミンC、Aが多く、血圧を下げるカリウム、ルチン、脂肪の代謝を助けるビタミンB6なども含まれています。
また、うまみ成分のグルタミン酸は果肉よりも種の周りのゼリー部分に含まれています。
サラダでもお料理にするにも、全てお使いくださいね。
参考文献:からだにおいしい 野菜の便利帳
![]()
ワインのフルボトルって、一度には飲みきれませんよね。
よっぽど、アルコールに強い人なら別ですが…。
また、皆で飲む場合は心配ないんですけどね〜。
さて、今日は、飲みきれなかったワインを保存する小道具をご紹介致します。
ワイン&シャンパンセーバー
ワインにもシャンパンにも使えます。
世界初!同じポンプでワイン保存にもシャンパン保存にも使えます。
これがあれば飲み残したワインを無駄にしないで、あとで楽しめます。
ポンプを上下させることで、中の空気を抜き、ワインの酸化を防止します。
![]()
ワインセーバー ワイン用スペアー栓(2個入)
ストッパーの追加はこちら…
ワイン専用の替え栓です。シャンパンには使えません。
プライベート・プリザーブ
確実にワインの酸化を防ぎたい方はこちらをどうぞ!
ワインだけではなく色々なお酒、食用油、酢などにも使用できますので、最近流行のダイエット用の酢などの保存にも最適です。
この商品をご紹介した、こだわりキッチン「プロの道具屋さん」は、その他にもキッチン用品が揃っていますので、
「こんなのあったら良いなぁ〜」というあなた好みの商品が見つかるかもしれませんよ。
ぜひ一度ご覧くださいね。
近頃、魚介類に飢えていて困っています。
実は、私は生活保護を受けていますから、食費を少しでも節制したいのです。
ですから、なかなか鮮魚など買うことには躊躇ってしまいます。
でも、お肉にもほとほと飽きてきて、ちょっとずつ工夫して、魚介類を購入するようになってきました。
時々、お値打ちなものがあるんですよね〜。
さて、今日は、昨日購入した解凍さんま2尾を、頭を落とし、はらわたを出してお腹のところで切断しただけの、簡単な処理にしました。
先日の生ゴミ騒動の鉄を踏まえて、今回は何重にも袋を重ねて冷凍庫に一時保管しました。
教えてくれたチッチさんありがとうです。ヽ(*^∇^*)ノ
お料理は、しょうがを千切りにして、たっぷりお酒を入れてあとは、みりんとお醤油で味付けをしました。
今頃は、ちょうどよく煮上がっています。
さて、今ご飯を炊いていないので、食べるのはまた後で…と、お預け状態です。
それにしても、お酒を入れるのと入れないのでは大きく味が違います。
なんだか、深みがあるような感じがして、我ながらよい出来だと自画自賛しています。
中々ね〜お酒まで購入できないんですよ、普段は。
でも、先日母がペットボトルにお酒を入れて持たせてくれたおかげで、こうしたお料理には大活躍。
微妙な味の差を感じられるのは、ちょっとした幸せかも。
ということで、今日はお酒をご紹介しようかなぁ〜と思ったのですが、種類がありすぎて吟味するのが大変なので、みりんをご紹介したいと思います。
あなたは、お魚を煮る際に、お砂糖を入れますか?
それとも、みりん派ですか?
私は、母がみりん派だったので、みりんを使います。
母が言うには、お砂糖はきつい甘さが残るから…とのことでした。
ということで、我が家の味は、お魚はみりんと決まっています。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜*:.。. .。.:*・゜゜*:.。. .。.:*・゜゜・ *・゜゜・*:.。
みりんを変えたら煮物が美味しくなった!
料亭で使われる本格派「福来純三年熟成本みりん」━白扇酒造 ![]()
江戸時代からの製法を守り、地元飛騨産のもち米と純米焼酎、米麹のみで仕込み、熟成に三年間かけたうまみたっぷりのみりんは、“飲めるみりん”として多くの雑誌・TVなどで著名なんだそうです。
家庭料理でもびっくりするほどおいしくなると評判なんですって。
他にも、地元産の米、手造り麹にこだわった「清酒花美蔵」、「純米料理酒」、「米焼酎」、みりんで漬けた梅酒「梅みりん」も好評とのこと。
ちょっぴり食通気分を味わって、みりんをプロ仕様に変えてみますか?
![]()
私は一人暮らしですから、食材の管理が結構手間がかかるんです。
野菜もお肉もちょっとずつでいいんだけど、まとめ買いをするから…。
ご家族で暮らしていらっしゃる方も、それはそれで手間暇かけていらっしゃるのでしょうね。
我が実家でも、それなりに工夫していますもの。
さて、今日は食材のストックについて触れてみますね。
私は、結構生活にムラがあるんです。だから、食材を長く持たせるには、野菜は刻んでタッパーに入れて冷凍します。
お肉は、買ってきてすぐに、小分けにしてラップで包んで、これもまた冷凍します。
それを忘れてしまうと…
そう、腐ってしまいます。
青菜や葱なんかは、枯れてしまったりと…
皆さんも、経験があるのではないでしょうか。
このひと手間を惜しんではいけませんよね。でも私は、油断とずぼらが顔を出して時々痛い思いをします。
普段は、100円ショップで売っているものでもOKですが、今日はこんな商品を見つけましたのでご紹介しますね。
食器としても使える保存容器です。Shop HPでは、詳しく使用例なども掲載されていますので、宜しかったらご覧くださいね。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜*:.。. .。.:*・゜゜*:.。. .。.:*・゜゜・ *・゜゜・
リディッシュ - 「作って、食べて、保存する」
食器として使える新しいコンセプトの保存容器です。
お食事は生活の基本、きちんとお料理して、しっかり食事もしたい。
スマートに手間を省くなら、こんなアイテムがおすすです。
磁器:Made in Japan/耐熱ガラス:Made in China
Lidish リディッシュ シリーズ一覧
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜*:.。. .。.:*・゜゜*:.。. .。.:*・゜゜・ *・゜゜・
お台所に立つ人の味方になるといいな♪
先日、珍しくお魚を一尾捌いたのはよいのですが、その後大変なことになりました。
実は…
私は一人暮らしで、お部屋はとっても狭いんです。
ですから、ゴミを置くスペースがなくて、玄関脇に市の指定袋に入れています。
ところが、生ゴミがぷ〜んと臭ってきまして、幾重にも袋を重ねているにもかかわらず部屋の中は生ゴミ臭でいっぱいに…。
せめてテラスでもあれば、ゴミの分別容器を購入して置けるのに…と、今度ばかりは散々な思いをしています。
今日は、まだ土曜日。次の燃えるゴミの収集日は月曜日です。
せめて、日曜日の夕方までは我慢しなきゃ…と、頭を抱えています。
さて私のような一人暮らしで狭いお部屋の方は、どうされていますか?
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜*:.。. .。.:*・゜゜*:.。. .。.:*・゜゜・ *・゜゜・
こちらのシリーズは、色もサイズも種類がありますから、
お好みに応じて選んでくださいね。
こちらは、引き出しもついてとっても便利なつくりです。
でも、お値段がちょっとお高いかな。
ただ、インテリアとしてのデザイン性を重視される方にはお薦めです。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜*:.。. .。.:*・゜゜*:.。. .。.:*・゜゜・ *・゜゜・
あなたの求める物が見つかりますように♪







